2010年2月27日土曜日

QQをサイトに設置

以前紹介しました「QQをサイトに設置」が更に簡単になっていました。

QQをインストールしているとサイトに自分のQQへのログイン状況が表示され。
ボタンをクリックするとQQが立ち上がります。

QQをインストール後、http://wp.qq.com/index.htmlで設定を行います。


まず、利用するボタンのデザインを選択します。

次に下に行き「图片留言:」の項目では、QQボタンが表示されない時に表示される文字を入力。
チェックボックスから以下を選択します。
  • 会话权限 : チャットの権限
  • 可发送文件  : ファイルを発送する
  • 可使用语音沟通  : 音声でチャットする
  • 可使用视频沟通 : ビデオでチャットする
以上で出来たコードをコピーしてそのまま表示したいサイトに貼り付けておしまいです。

    2010年2月16日火曜日

    「何の用事」から見た中日友好

    (あるおもしろい作文を見つけました、みんなで一緒に読んでみよう。)

    「何の用事」

      何の変哲もない一言だ。

      ある日、私は日本人の友達に、翌日の約束の時間について、確認の電話をかけた。

      「明日のバスケット、何時からだっけ」「朝九時。でも、ごめん。俺ちょっと用事があって、行けそうにないんだ」そこで、私は無意識にこう言った。

      「えっ、用事って、何の用事」

      「ちょっと…」

      彼は言いさして、黙り込んだ。私は、多分言い辛いことがあるのだろうと、少し気になったが、電話のやり取りには、特に違和感を覚えなかった。

      しかし、数日後、突然彼に尋ねられた。

      「俺の電子辞書に書いてあるんだけれど…」

      彼の話だと、日本人は誘いや約束などを断る時、「ごめん、ちょっと用事があって…」と言うのが普通だ。しかし、それは中国人にとって誠意のない理由に聞こえ、自分が相手に大事にされてないと感じてしまう。それで、中国人はたまらず「何の用事」かと聞く。

      「許さん、これ、どう思う」

      その時、私は、先日の電話を思い出した。確かに自分も「何の用事」かと聞いた。もしや、それは、私が彼の返事に誠意がないと思ったと誤解されたのではないか。不安に思った私は、自分の気持ちを精一杯説明した。

      「違うよ。そんなつもりで『何の用事』と聞いたんじゃなくて、それはいわゆる中国人の習慣みたいなものでさ…」

      それを聞いた彼は、少々驚いたようだった。

      「えっ、習慣。でも、日本人はあまり聞かないよ。プライバシーに関わることだから。聞くことは、余計なお世話になるし」

      その話を聞いて、私はやっと分った。自分が無意識に口にした「何の用事」に、彼はきっと違和感を覚え、ずっと気にしていて、それで、私にわざわざ聞いたのだろう。

      相手のことを大事に思っているからこそ、中国人は「何の用事」かと聞く。だが、本気でその「用事」の詳しい説明を求めているわけでは ない。「もし相手が困っているなら、力になりたい」という思いやりが、この「何の用事」という言葉に潜んでいる。そして、そう聞くことは、中国人の習慣に なっている。

      ところが、日本人は、その言葉の背景にある中国人の思いやりの気持ちに気づかない。なぜなら、また、相手のプライバシーを侵害しな いように、また、相手を困らせないように、いつも心がけているからだ。つまり、相手が誘いや約束を断った理由を「聞かない」ことが、日本人なりの思いやり なのだ。

      結局、「何の用事」かと聞くのも、聞かないのも、どちらも相手のことを思いやる上での行動だ。しかし、その正反対の行動の背景について、私たちはあまり深く考えない。私はこの一件で、両国の行動、つまり習慣の違いの大きさをつくづく感じた。

      確かに両国の習慣は、大きく異なるところがある。だが、その習慣の違いは、実は同じ気持ちから来るものなのだ。たとえ正反対の行動で あっても、どちらも同じ思いやりの気持ちがあることを知れば、お互いの交流もより円滑に進むはずだ。そのため、習慣の違いにある背景を、両国の人々に伝え なければならない。私は日本語学習者の一人として、自分の習った日本語、学んだ日本文化を生かし、両国の人々のための「伝道師」になりたい。「そうか、そ うだったのか。行動は違うけど、気持ちは一緒だよね」

      私の説明を聞いて、彼はうなずいてくれた。

      彼と同じように、一人でも多くの人々に、「中国人と日本人、行動違えど、気持ちは同じ」ということを理解してほしい。そうすれば、中日友好には明るい未来が必ずあるものと信じている。

    2010年2月10日水曜日

    EC-CUBEでオススメ商品を3D回転させる!!

    変更ファイル
    \data\Smarty\templates\default\bloc\best5.tpl
    \html\user_data\packages\default\css\index.css
    追加ファイル
    \html\user_data\packages\default\js\ mootools-1.2.4-core-nc.js
    \html\user_data\packages\default\js\mooVRotatingMenu.js

    1. mooVRotatingMenu.jsはmootoolsのプラグインで、mootools.jsが必要です。mooVRotatingMenu.jsとmootools-1.2.4-core-nc.jsをダウンロードします。

    mootools.jsダウンロード
    mooVRotatingMenu.jsダウン ロード

    2. ダウンロードしたファイルを\html\user_data\packages\default\js\のフォルダへ追加します。

    3. 次にオススメ商品のブロック(\data\Smarty\templates\default\bloc\best5.tpl)をのコードを以下のように変更します。

    <!-- 画像回転用 -->
    <script src="<!--{$TPL_DIR}-->js/mootools-1.2.4-core-nc.js" type="text/javascript"></script>
    <script src="<!--{$TPL_DIR}-->js/mooVRotatingMenu.js" type="text/javascript"></script>
    <!-- END -->
    <!--{if count($arrBestProducts) > 0}-->
    <div id="centerarea">
    <div id="recomend_titlearea">
    <h2>推荐信息</h2>
    </div>
    <div id="recomendarea">
    <!-- 画像回転用 -->
    <script type="text/javascript">
    window.addEvent('domready', function(){
    //menu horizontal
    var myHorizontalToto = new mooVRotatingMenu($('rotatingMenu'), $$('.mooRotate'), {
    maxWidth: 125,
    maxHeight: 125
    });
    });
    </script>
    <!-- END -->
    <ul id="rotatingMenu">
    <!--{section name=cnt loop=$arrBestProducts}-->
    <li class="mooRotate">
    <!--{if $arrBestProducts[cnt].main_list_image != ""}-->
    <!--{assign var=image_path value="`$arrBestProducts[cnt].main_list_image`"}-->
    <!--{else}-->
    <!--{assign var=image_path value="`$smarty.const.NO_IMAGE_DIR`"}-->
    <!--{/if}-->
    <a href="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->products/detail.php?product_id=<!--{$arrBestProducts[cnt].product_id}-->">
    <img src="<!--{$smarty.const.SITE_URL}-->resize_image.php?image=<!--{$image_path
    sfRmDupSlash}-->&width=125&height=125" alt="<!--{$arrBestProducts[cnt].name
    escape}-->" title="<!--{$arrBestProducts[cnt].name
    escape}-->
    <!--{assign var=price01 value=`$arrBestProducts[cnt].price01_min`}-->
    <!--{assign var=price02 value=`$arrBestProducts[cnt].price02_min`}-->
    <!--{if $price02 == ""}-->
    <!--{$price01
    sfPreTax:$arrInfo.tax:$arrInfo.tax_rule
    number_format}-->
    <!--{else}-->
    <!--{$price02
    sfPreTax:$arrInfo.tax:$arrInfo.tax_rule
    number_format}-->
    <!--{/if}-->元

    " />
    </a>
    </li>
    <!--{/section}-->
    </ul>
    </div>
    </div>
    <!--{/if}-->

    4. 次に\html\user_data\packages\default\css\index.cssに以下のようにスタイルを設定します。

    /*お気に入り商品3D回転
    ----------------------------------------------- */
    #rotatingMenu {
    width: 550px;
    height: 200px;
    position: relative;
    }
    #rotatingMenu .mooRotate a {
    display: block;
    width: 125px;
    height: 125px;
    }
    /* recomendarea
    ----------------------------------------------- */
    div#recomendarea {
    margin: 0 auto;
    font-size: 80%;
    float: left;
    width: 550px;
    height:470px;
    padding: 10px 10px 10px 10px;
    border-right:solid 1px #ccc;
    border-left:solid 1px #ccc;
    border-bottom:solid 1px #ccc;
    background-image: url(../image/best5_back.jpg);
    }

    div#recomend_titlearea{
    width: 570px;
    height:auto;
    background: url("../image/titleback.gif") repeat-x;
    border-top: solid 1px #ccc;
    border-right:solid 1px #ccc;
    border-left:solid 1px #ccc;
    border-bottom:solid 1px #999999;
    margin-top:15px;
    }
    div#recomend_titlearea h2{
    padding: 0 0 0 15px;
    }

    以上でオススメ商品が3D回転します。

    2010年2月4日木曜日

    我们去了中国

    日本電子専門学校高度処理科での卒業制作で中国の衣服卸売販売店へショッピングサイトの提供を行い、今回はサイトの操作方法を教育するため中国・上海からユーザーの住んでいる杭州へ行ってきました。

    上海は想像以上に物価が高く、町並みは綺麗でした。

    上海の新天地というとこで六本木ヒルズのようなとこ

    さらに、ユーザーのおもてなしに驚きました。
    ホテルを予約してくれていて食事は毎回すごく高級そうな店で上海蟹やらなんやらとすごい量でした。

    帰りたくなかったです・・。


    印象的だったのは誰か一人がたばこを吸うときには、
    そこにいる全員にたばこを配ってから吸う習慣があるようで、
    10分に1本のペースぐらいで たばこを吸ってくらくらでした。

    あと、一回の食事で乾杯が50回くらいあったかなぁ。

    杭州の方の卸売デパート


    卸売デパートの中には千店舗以上ありそうでした。


    サイトを提供した店舗にて林(店舗責任者)
     
    工場社長室にて左から李(工場経営者)、林(店舗経営者)、田崎、姜


    1日目にユーザー教育、2日目に工場見学と充実した内容でした。
    店舗経営者は結構おしゃれでMonclerの ダウンやDSQUAREDのジーンズを履いていましたが、
    店舗には日本では50代向けの様なセーターがいっぱいなのでなぜか聞いたら、
    『好きなものと売っ て儲かるものは別だから』と名言をいただきました。

    工場の経営者も、服を染める原料の調査をしたり、工場の無駄な電気を消してたり環境について気にし ているようで中国のイメージがかなり変わりました。

    NEW! EC-CUBEカスタマイズ(検索フォームの追加)

    サイドナビがある状態の時はヘッダーエリアに検索ブロックを表示する

    変更ファイル
    • \data\class_extends\page_extends\frontpart\bloc\LC_Page_FrontParts_Bloc_SearchProducts_Ex.php
    • \data\class\pages\LC_Page.php
    • \data\Smarty\templates\default\header.tpl
    • \html\user_data\packages\default\css\main.css

    1.LC_Page_FrontParts_Bloc_SearchProducts_Ex.phpにsetSearchProductsファンクションの追加
    function setSearchProducts() {
            $arrSearch = array();    // 検索項目表示用
            $objDb = new SC_Helper_DB_Ex();
            // 選択中のカテゴリIDを判定する
            $this->category_id = $objDb->sfGetCategoryId($_GET['product_id'], $_GET['category_id']);
            // カテゴリ検索用選択リスト
            $arrRet = $objDb->sfGetCategoryList('', true, ' ');
            if(is_array($arrRet)) {
                // 文字サイズを制限する
                foreach($arrRet as $key => $val) {
                    $arrRet[$key] = SC_Utils_Ex::sfCutString($val, SEARCH_CATEGORY_LEN, false);
                }
            }
            $this->arrCatList = $arrRet;
    }


    2.LC_Page.phpにLC_Page_FrontParts_Bloc_SearchProducts_Ex.phpの呼び出しとinit()の中にコードを追加

    require_once(CLASS_EX_PATH . "page_extends/frontparts/bloc/LC_Page_FrontParts_Bloc_SearchProducts_Ex.php");
    function init() {
        $objSearchProducts = newLC_Page_FrontParts_Bloc_SearchProducts_Ex();
            $objSearchProducts->setSearchProducts();
        $this->category_id_header = $objSearchProducts->category_id;
        $this->arrCatList_header = $objSearchProducts->arrCatList;
    }

    3.header.tpl の#header内に追加

    <!--▼搜索条件由此开始-->
    <!--{if $arrPageLayout.LeftNavi|@count > 0}-->
        <div id="main_searcharea">
          <!--搜索框-->
            <form name="search_form" id="search_form" method="get" action="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->products/list.php">
            <div id="mainsearchtxt">
              <input type="hidden" name="mode" value="search" />
                <select name="category_id" class="searchcmbbox">
                  <option label="从商品分类来选" value="">从商品分类来选</option>
                  <!--{html_options options=$arrCatList_header selected=$category_id_header}-->
                </select>
               
                <input type="text" name="name" class="searchtxtbox" maxlength="50" value="<!--{$smarty.get.name|escape}-->" />
            </div>
                <div id="mainsearchbtn"><input type="image" onmouseover="chgImgImageSubmit('<!--{$TPL_DIR}-->image/mainsearchbtn_on.jpg',this)" onmouseout="chgImgImageSubmit('<!--{$TPL_DIR}-->image/mainsearchbtn.jpg',this)" src="<!--{$TPL_DIR}-->image/mainsearchbtn.jpg" class="mainsearchbtn" alt="搜索" name="search" />
                </div>
            </form>
        </div>
    <!--{/if}-->
    <!--▲搜索条件到此为止-->

    4.main.css に最後に追加

    /* メイン検索main_searcharea
    ----------------------------------------------- */
    div#main_searcharea {
        float:left;
        clear:both;
        width: 950px;
        height:50px;
        margin: 0 auto;
        background:no-repeat url("../image/mainsearchback.jpg");
        padding-top: 10px;
        padding-right: 10px;
        padding-left: 10px;
    }
    div#main_searcharea .searchcmbbox {
        width: 140px;
        border:inset 1px #bbbbbb;
        margin-left:80px;
    }
    div#main_searcharea .searchtxtbox {
        width: 360px;
        height:20px;
        border-top:2px solid #aaaaaa;
        border-right:1px solid #cccccc;
        border-left:2px solid #aaaaaa;
        border-bottom:1px solid #cccccc;
        margin-left:15px;
        background: #fff none;
    }
    div#main_searcharea #mainsearchtxt {
        float:left;
        width: 610px;
    }
    div#main_searcharea #mainsearchbtn {
        float:left;
    }

    2010年1月30日土曜日

    オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Springへ出展

    オープンソースカンファレンス2010 Tokyo/Springへの出展を行います。出展内容はEC-CUBEの中国語バージョンをライトニングトークと展示ブースにて発表します。

    日程:2010年2月26日(金)・27日(土) 10:00-17:00


    会場:明星大学日野キャンパス 26号館(多摩モノレール 「中央大学・明星大学駅」から大学まで直結。会場まで徒歩5分)
    内容:オープンソースに関する最新情報の提供
    ・展示 - オープンソースコミュニティ、企業・団体による展示
    ・セミナー - オープンソースの最新情報を提供
    主催オープンソースカンファレンス実行委員会

    EC-CUBEで新規のテンプレート変数と値の割り当て方

    初歩的な内容ですが一応。
    data\class\SC_View.phpの中にテンプレートに値を割り当てるfunctionが用意されているのでこちらのfunctionを呼び出してテンプレート変数と値の割り当てを行います。
        function assign($val1, $val2) {
            $this->_smarty->assign($val1, $val2);
        }
    まず、はじめに新規のテンプレート変数と値の割り当てを行いたいPHPファイルの中で以下コードを追加します。ここでは入力した名前を変数$nameに格納したものをテンプレート変数NAMEの値として割り当てています。
    $objView  =  new SC_SiteView();
    $name  =  “EC-CUBE”
    $objView->assign("NAME", $name);
    第一引数に任意の変数名、第二引数に値を指定します。
    続いてテンプレートファイルに参照したい変数名を$this->tpl_mainpage = '';で指定されている Tplファイルへ追加します。   
    <!--{$ NAME }-->さんこんにちは。
    次のように表示されます。
    EC-CUBEさんこんにちは。

    EC-CUBEの商品カテゴリを全て表示

    EC-CUBEのデフォルトでは商品カテゴリが折りたたまれているので常に全てが見えるように変更します。
    例えば服であれば女性用、男性用をカテゴリに設定してその階層の下にTシャツのカテゴリがある場合、 女性用、男性用のみの表示になっています。男性用をクリックすると下の階層が見えるのですが、常にカテゴリ全てが見えていても邪魔にならないカテゴリの量なので変更します。

    修正ファイル:\data\Smarty\templates\default\bloc\category.tpl

    変更前:
    <!--{if $arrTree[cnt].display == 1}-->
    <!--{assign var=level value=`$arrTree[cnt].level`}-->
    <!--{assign var=levdiff value=`$level-$preLev`}-->
    <!--{if $levdiff > 0}-->
    <ul>
    <!--{elseif $levdiff == 0 && $firstdone == 1}-->
    </li>
    <!--{elseif $levdiff < 0}-->
    <!--{section name=d loop=`$levdiff*-1`}-->
    </li>
    </ul>
    <!--{/section}-->
    </li>
    <!--{/if}-->
    <li class="level<!--{$level}--><!--{if in_array($arrTree[cnt].category_id, $tpl_category_id) }--> onmark<!--{/if}-->"><a href="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->products/list.php?category_id=<!--{$arrTree[cnt].category_id}-->"<!--{if in_array($arrTree[cnt].category_id, $tpl_category_id) }--> class="onlink"<!--{/if}-->><!--{$arrTree[cnt].category_name|escape}-->(<!--{$arrTree[cnt].product_count|default:0}-->)</a>
    <!--{if $firstdone == 0}--><!--{assign var=firstdone value=1}--><!--{/if}-->
    <!--{assign var=preLev value=`$level`}-->
    <!--{/if}-->

     変更後:
        <!--{assign var=level value=`$arrTree[cnt].level`}-->
        <!--{assign var=levdiff value=`$level-$preLev`}-->
          <!--{if $levdiff > 0}-->
              <ul>
          <!--{elseif $levdiff == 0 && $firstdone == 1}-->
              </li>
          <!--{elseif $levdiff < 0}-->
            <!--{section name=d loop=`$levdiff*-1`}-->
                </li>
              </ul>
            <!--{/section}-->
            </li>
          <!--{/if}-->
        <li class="level<!--{$level}--><!--{if in_array($arrTree[cnt].category_id, $tpl_category_id) }--> onmark<!--{/if}-->"><a href="<!--{$smarty.const.URL_DIR}-->products/list.php?category_id=<!--{$arrTree[cnt].category_id}-->"<!--{if in_array($arrTree[cnt].category_id, $tpl_category_id) }--> class="onlink"<!--{/if}-->><!--{$arrTree[cnt].category_name|escape}-->(<!--{$arrTree[cnt].product_count|default:0}-->)</a>
        <!--{if $firstdone == 0}--><!--{assign var=firstdone value=1}--><!--{/if}-->
        <!--{assign var=preLev value=`$level`}-->

    2009年12月22日火曜日

    日本人と韓国人、中国人を見分ける秘訣とは?

     中国人ブロガーが「西洋人には中国人と日本人、韓国人を見分けることが出来ないそうだが、私には見分ける秘訣がある」とする文章を掲載した。

     たとえば、空港に10人からなる観光客団体がいたとしよう。そのうち、1人だけが喋り、ほかの人たちが耳を傾けているとすれば、それは日本人である。10人中8、9人が騒いでいるとすれば、それは韓国人である。そして、10人中5、6人が話をしていて、ほかの人は話を聞きながらきょろきょろしている人がいれば、それは中国人だ。

     続けて日本人の性質について触れ、「日本は集団主義であり、日本人は個人よりも集団を優先するため、集団の代表である人間が話しをしていたら、残りの人間は耳を傾けるというわけだ」と綴る。

     次に韓国人の性質について触れ、「韓国人は集団を代表する人間が話しをしていても、各々が自らの意見を主張する。誰か一人が話せば良い状況下であっても、皆が大声で自らの意見を主張するため、とてもやかましい。日本人の集団主義とは正反対の個人主義であり、韓国人は個人の主張を優先するきらいがある」と綴る。

     次に中国人の性質について、「中国人も個人主義であり、自分を主張する点においては韓国人と遜色ない。しかし、韓国人と比べれば、中国人は自らの感情をコントロールできるだろう。中国人は保身術として、何も知らないふりをしながらも、自らの状況、位置を考え続けている。だからこそ、5,6人が話をしているとき、ほかの人々は話に参加しているふりをしながらも周りの状況を観察しているのである」と語った。

     つづけて、「問題は中国人のきょろきょろする行為だ。中国人はこの長年の習慣を改めることが出来ず、異国の地でもきょろきょろしている」と語り、「日本の地下鉄では、日本人は皆が無表情で黙り込んでいるが、一人だけ視点を定めずにきょろきょろしている人がいれば、それは間違いなく中国人だ。韓国人は日本人ほど無表情ではなく、むしろ表情は豊かであり、中国人ほどきょろきょろしていない。これが中国人を見分ける秘訣だ」と語った。

     以上の話に認めますが、ちょっと補充すると、日本はアジアのファッションをリードする国だから、中国で見たこともない服を日本の若者がよく着てる。また、髪型、眉毛形などからも日本人と中国人が結構ちがう。最近中国国内にも日本のファッションが好きな若者が多くなってきて、「日系美少年」、「日系美少女」などの言葉も若者を褒めるためによく使われてる。

    作成者:姜豊

    2009年11月17日火曜日

    bijin-tokei(美人時計) ブログパーツ

    美人時計っていうのがテレビでやってたので、試しにチームサイトに載せてみました。
    美人時計とは、美人が現在の時刻が書いてあるボードを持って1分おきに時刻を表す時計です。

    以下のコードをホームページやブログに張り付ければ表示されます。

    <script src="http://www.gmodules.com/ig/ifr?url=http://bijint.com/bijint.xml&synd=open&w=240&h=320&title=%E7%BE%8E%E4%BA%BA%E6%99%82%E8%A8%88+(bijin-tokei)&lang=ja&country=ALL&border=%23ffffff%7C3px%2C1px+solid+%23999999&output=js"></script>

    2009年11月9日月曜日

    EC-CUBEで商品画像を拡大するAjaxモジュール「Lightbox」

    1.http://leandrovieira.com/projects/jquery/lightbox/ から ライトボックスをダウンロードする。


    2.ダウンロードしたものをC:\dev\xampp\htdocs\eccube2\html\user_data\packages\defaultに解凍する。



    3.解凍したfileの中のCSS folderの中のcss/jquery.lightbox-0.5.cssをC:\dev\xampp\htdocs\eccube2\html\user_data\packages\default\cssに移します。




    4.今度は、「js」フォルダの中にある「jquery.lightbox-0.5.js」ファイルをエディタソフト等で開いて、30〜34行目のリンクを、先ほどアップロードしたimages」ディレクトリの位置に合わせてURLを書き換えます。経路は•html/user_data/packages/default(別のテンプレートセットを設定している場合はそちら)/js/jquery.lightbox-0.5.jsです。









    5.次に、「site_frame.tpl」を修正します。下記の場所にありますので、探して下さい。これをエディタ等で開きます。

    •data/Smarty/templates/default(別のテンプレートセットを設定している場合はそちら)/site_frame.tplを開きます。あそこにlink rel="stylesheet" href="<!--{$smarty.const.URL_DIR}--><!--{$smarty.const.USER_DIR}-->css/common.css" type="text/css" media="all" />
    <link rel="stylesheet" href="<!--{$TPL_DIR}-->css/jquery.lightbox-0.5.css" type="text/css" media="screen" />
    を書き込みます。そしてその下に
    <script type="text/javascript" src="<!--{$TPL_DIR}-->js/css.js"></script> script="" script>="" src="<!--{$TPL_DIR}-->js/site.js" type="text/javascript" <script="" ><=""></script> script> を書き込みます。
    次に
    \data\Smarty\templates\default\site_frame.tplに


    を書き込む。
    7.data\Smarty\templates\default\detail.tplのメイン画像のところに下の文に書き換える。


    <a href="" class="product-main-photo">
    <img src="<!--{$arrFile[$key].filepath}-->" width="" height="" alt="" />
    </a>

    <img src="<!--{$arrFile[$key].filepath}-->" width="" height="" alt="" />

    次にサブ画像のところに
    <!--{if $arrFile[$lkey].filepath != ""}-->
    <a href="<!--{$arrFile[$lkey].filepath}-->" class="product-sub-photo">
    <!--{/if}-->
    <!--サブ画像-->
    <img src="<!--{$arrFile[$key].filepath}-->" width="<!--{$smarty.const.NORMAL_SUBIMAGE_WIDTH}-->" height="<!--。{$smarty.const.NORMAL_SUBIMAGE_WIDTH}-->" alt="<!--{$arrProduct.name|escape}--" />
    <!--{if $arrFile[$lkey].filepath != ""}-->
    </a>
    <!--{/if}-->
    に書き換える。
    そしてC:\dev\xampp\htdocs\eccube2\html\user_data\packages\default\cssのimport.cssに
    @import url("./jquery.lightbox-0.5.css");を書き加える。


    これで完成!!!!!!!!!!!!!!

    2009年10月30日金曜日

    2009年10月27日火曜日

    文字サイズ変更方法(javaScript)

    EC-CUBEへ文字サイズを変更するJavaScriptを追加する方法です。

    1.jquery.js、jquery.cookie.jsをjsフォルダに格納する。
    フォルダパス:/html/user_data/packages/default/js/

    2.site_frame.tplのhaedの中でJavaScriptのファイルを指定する。
    ファイルパス:/data/Smarty/templates/default/site_frame.tpl

    <script type="text/javascript" src="<!--{$TPL_DIR}-->js/jquery.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="<!--{$TPL_DIR}-->js/jquery.cookie.js"></script>
    <script type="text/javascript" src="<!--{$TPL_DIR}-->js/jquery.cookie.js"></script>

    3.文字サイズを変更するボタンを用意してimageフォルダに格納する。
    ファイルパス:/html/user_data/packages/default/image/fontsizechange.gif

    4.style.cssをhtml/user_data/packages/default/css/に入れる。
    ファイルパス:/html/user_data/packages/default/css/style.css

    #fontsize-change{
          position:absolute;
          top:102px; left:560px;
          width: 200px; font-size:10px;
          }
    #fontsize-change dl{
          height: 28px;
         overflow:hidden;
          }
    #fontsize-change dt{
           float:left; width: 79px;
           height: 28px; background:url(../img/header/fontsizechange.gif) no-repeat 0 0;
           text-indent: -9999px;
           }
    #fontsize-change dd{
           float: left; width:34px;
          margin-right:5px;
          }
    #fontsize-change dd.l{
          width:28px;
          }
    #fontsize-change dd a{
           display: block; height: 28px;
           text-indent:-9999px;
           background-image:url(../img/header/fontsizechange.gif);
           background-repeat:no-repeat;
          }
    #fontsize-change dd.m a {background-position:-79px 0;}
    #fontsize-change dd.l a {background-position:-118px 0;}
    #fontsize-change dd.xl a{background-position:-151px 0;}
    #fontsize-change dd.m a:hover,#fontsize-change dd.m a:active,
    #fontsize-chanfe dd.m a.cr{background-position:-79px 100%}
    #fontsize-change dd.l a:hover,#fontsize-change dd.l a:active,
    #fontsize-change dd.l a.cr{background-position:-118px 100%}
    #fontsize-change dd.lx a:hover,#fontsize-change dd.lx a:active,
    #fontsize-change dd.xl a.cr {background-position:-151px 100%}

    5.site_frame.tplにJavaScriptの実行場所を書き込む。
    ファイルパス:/data/Smarty/templates/default/detail.tpl

    <div id="fontsize-change">
       <script type="text/javascript">
    //<![CDATA[fontsize.setup();//]]>
       </script>
    </div>

    6.JavaScriptの実行ファイルを作成する。
    ファイル名:fontsize.jp

    var fontSize = {};
    fontSize.setup = function() {
    var s = '<dl>';
    s +='<dt> 文字サイズを変更</dt>'
    s +='<dd class="m"><a href="#" oneclick="fontSize.setStyle(¥'M¥') ; return false;"> 標準</a></dd>';
    s +=' <dd class="l"><a href="#" oneclick="fontSize.setStyle(¥'L¥') ; return false;"> 大</a></dd>' ;
    s +=' <dd class="xl"><a href="#" oneclick="fontSize.setStyle(¥'XL¥') ; return false;"> 最大</a></dd>;
    s +='</dl>';
    document.write(s);};

    var fontSize = {};
    /*---文字サイズ変更を実行する関数---*/
    fontSize.setStyle = function(fValue) { var btn = $("#fontsize-change a");
    $(btn).each(function() { this.className = ""; });
     switch(fValue) {
      case "L" : var value = "L"; btn[1].className = "cr"; break;
      case "XL": var value = "XL"; btn[2].className = "cr"; break;
      default: var value = "M"; btn[0].className = "cr"; break;
     }
    $.cookie("fontsize", value, { expires: 7, path: "/", domain: location.hostname,  secure: false });
    document.body.className = this.initClass;
    $(document.body).addClass("fontsize" + value);};

    /*---ドキュメントのロード時に呼び出す関数---*/
    fontSize.init = function() {
          く this.initClass = document.body.className;
           var c = $.cookie("fontsize");
          this.setStyle(c);
          };
    $(document).ready(function(){
         fontSize.init(); });

    8.作成したfontsize.jpをjsフォルダに格納する。
    フォルダパス:/html/user_data/packages/default/js/

    9.site_frame.tplのhaedの中でJavaScriptファイルの指定を追加する。
    ファイルパス:/data/Smarty/templates/default/site_frame.tpl


    を書き込む。

    10.import.cssを開いてstyle.cssを記入する。
    ファイルパス:/html/user_data/packages/default/css/import.css

    /*M*/
    body.fontsizeM{font-size:12px}
    *html body.fontsizeM{font-size:76%}
    *:first-child+html body.fontsizeM { font-size:76%}
    /*L*/
    body.fontsizeL{font-size:14px}
    *html body.fontsizeM{font-size:88%}
    *:first-child+html body.fontsizeL { font-size:88%}
    /*XL*/
    body.fontsizeXL{font-size:16px}
    *html body.fontsizeXL{font-size:100%}
    *:first-child+html body.fontsizeXL { font-size:100%}



    それでもできなかったらfontsize.jsを開きCookieに関するところを強制に文字化強いて動かせる
    方法があります。
    EC-CUBEはCookieの使用方法がややこしいためです。
    この部分を文字化するのです。
    まず 38行目のところを文字化して無効にします。
    そして46行目のところ殻49行目まで文字化して無効化します。
    それでとりあえず動きます。



    これで完了です。
                  



    作成者:李 禎桓

    2009年10月21日水曜日

    WEBページにQQを設置する

    QQとは中国で多く普及しているチャットソフトで、MSNメッセンジャーと同じようなものです。
    中国サイトの陶宝網(日本サイトの楽天みたいな感じ)で商談などをするときに、このQQを使うところが多いようです。

    ソフトウェアは以下のHPで入手できます。(中国語版と英語版)
    http://im.qq.com/
    日本語のOSで利用する場合はMicrosoft AppLocaleでアプリケーションをUTF-8で実行する必要があります。

    WEBページやブログなどにQQを起動するボタンを簡単に設置する事が出来ます。
    QQを設置しますと、設置したQQユーザがログインしているときにログイン状態が表示されます。
    ログイン状態を表すQQのアイコンをクリックすると、WEBチャットが開始されます。
    利用者はQQをインストールしておく必要はありません。


    WEBページにQQを設置する手順

    1.QQを設置するサイトを開きます。→http://imis.qq.com/webpresence/code.shtml

    このページが開いたらOKです。


    2.設置するアイコンを選択します。左がオンライン状態で、右がオフライン状態です。

    3.次にQQを設置する基本情報を入力します。



    1. QQのログインIDを入力
    2. 有効期間を(30日、90日、180日、1年)の中から選択する。
    3. 使用するサイトのアドレスを入力(登録できるサイトは5つまでです。)
    4. 画像の説明を入力
    5. QQのチャット機能を使用可能にしたくない場合はチェックをはずして下さい。
    • 「写真送受信可能」
    • 「ファイル送受信可能」
    • 「音声送受信可能」
    • 「WEBカメラ使用可能」


    4.次にソースコードを生成します。左がWEBページ用、右がブログなどの掲示板用です。ボタンを押して少し待っていると生成が完了します。

    5.次に中央のボタンををしたらWEBサイトに適用され生成したソースコードが使用できるようになります。

    6.このページが出てきたら設定が終了です。このようなイメージで使用してくださいと言ったページですので出てきたページを閉じて構いません。

    7.最後に生成されたソースコードをWEBサイトに張り付ければすぐ使用することが出来ます。


    作成者:田崎 勝也

    チームブログ開設

    これからチーム全員でリレー形式でブログを更新していきます。

    <チームメンバー>
    田崎 勝也
    姜 豊
    李 禎桓
    劉 莉

    <メインチームサイト>
    http://jec07jzg8.s1.bindsite.jp/